01 / 記録業務の効率化
記録を一人で抱えず、現場で入力・共有へ。
香川県の介護事業所(資料内では匿名)
介護事業 / 従業員32人(掲載当時)
この取り組みで変わったこと
1時間
1日当たりの記録時間を短縮
困っていたこと
手書きの記録が特定の職員に集中していた。
取り組んだこと
業務改善助成金を活用して介護記録システムを導入。各職員が記録できる形へ変更した。
記録の負担が分散し、情報共有と引継ぎが円滑に。資料では1日当たりの記録時間を1時間短縮したと報告。
当時活用した制度:業務改善助成金
短縮時間が職員一人当たりか、事業所全体かは資料に明記されていません。助成額の記載はありません。
令和元年度ヒアリング/2021年3月発行・24ページ
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